飲んでいる時に書いた文章

ゴミ野郎のお話。

 

近い未来と現在、そこからの少し先の未来。

 

薪窯を作り、日々のパンを黙々と焼き、汗水流して畑を耕す。

 

いまはすげーお嫁さんのお荷物状態さ。

笑っちゃうだろ。

神様も笑ってるぜ。

いつもパンにヨレヨレの十字ばかり刻んじまってるからな。

 

修行が足りないってさ。

 

そんなのわかっているよ。

 

まぁ見ていてくれよ。

 

 

 

ただ一つだけお願いを聞いておくれよ。

 

 

 

 

要領悪い不器用だから長いスパンでお願いします。